館蔵品展Ⅰ 淡路島のやきものたち-島の風土が生んだやきものの歴史-

開催期間 2023年7月11日(火)〜12月17日(日)終了しました

前期:2023年7月11日(火)~9月24日(日)  後期:2023年9月26日(火)~12月17日(日)

館蔵品展Ⅰ

淡路島のやきものたち
-島の風土が生んだやきものの歴史-

  館蔵品から淡路製陶史を彩るやきものを紹介します。淡路島を代表するやきものである珉平焼をはじめ、淡陶社、淡路製陶社、津名郡立陶器学校出身の小倉圓平や井高帰山、阿万焼の陶工であった藤平正文などのほか、珉平焼の祖である尾形周平の作品も合わせて展示します。

関連イベント
「やきものクイズラリー」
期間中、入館者を対象にクイズラリーを開催!全問正解者にはクリア賞をプレゼント♪
※ただし8/11は除きます


基本情報

開催期間2023年7月11日(火)~12月17日(日)
 前期 7月11日(火)~9月24日(日)
 後期 9月26日(火)~12月17日(日)
開館時間9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日月曜日(月曜日が祝休日のときは翌平日が休館)
会場洲本市立淡路文化史料館 2階 展示室
入館料通常入館料
主催洲本市立淡路文化史料館

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淡路文化史料館